松阪肉正規指定販売店 指定第245号

真岡闇市は、栃木県真岡市の松阪牛・黒毛和牛の焼肉店です。

この店でしか味わえない、味を目指しています。松阪牛は、
松阪市の谷岡牧場から直接仕入れで一頭買いしています。
また、松阪牛ホルモンは松阪食肉公社証明の松阪牛ホルモンを
一頭買いすることによりカルビ~希少部位、ホルモンまで全て
の松阪牛が味わえます。

食肉の加工、調理は全て店舗にて行いっています。
基本調理材の松阪牛デミグラスソース、松阪牛コンソメ、
しぐれ煮、すじ煮、肉味噌等々調理やミンチ、ロースト
ビーフ、ローストポークなども全て店舗にて調理します。
それらをベースに、ランチでは松阪牛100%ハンバーグ、
ビーフシチュー、ローストビーフ、ハッシュドビーフ等を
提供しています。

黒毛和牛は、東京芝浦HACCP認証の最大手仲卸、三重県
ISO22000認証の大手仲卸直結で仕入れています。
その他、国産十勝若牛、プレミアム豚肉松阪豚、鶏肉は国産
ブランド鶏「桜姫Ⓡ」を使用、また、鎌倉野菜を取り入れるなど
細部にわたり食材にはこだわりを持って仕入れており、
国産国消を推進しています。

アンチエージング弁当に使用の折箱へのこだわり

東京都檜原村の檜の看板津材を木具師と呼ばれる職人が材木
をさらに薄く切り出し、二枚をでんぷんのりで貼り合わせます。
そこに特殊なカンナで溝を掘り、折箱を組み立てます。
折箱を使うことは日本の自然を守ることにも繋がります。
今、日本の森林の多くは放置され、危機に貧しています。
日本の国土の約7割は森で覆われていますが、活用率は
4割に過ぎないのです。折箱は燃やしても有害物質を出さず、
土に還ります。
木製品を使うことは森を循環させることなのです。
当店のアンチエージング弁当の折箱は、檜原村の檜の
間伐材を使った特注折箱を使用しています。